ノーパン風俗嬢で大興奮

繁華街の風俗は外れないなって

たまにですけど、繁華街に出ることがあるんです。一応仕事の都合ですけど、直帰なので繁華街で遊ぶことも多いです。まぁ風俗ですね(笑)というのも、繁華街の風俗はレベルが高いんです。女の子もそうですけど、お店そのものとでも言うんでしょうか。スタッフの応対も含めてハイレベルだなって思うことは多いです。それだけ競争原理が働いているからこそなんでしょうね。極論ですけど、街にぽつんと一軒だけ風俗店があるってところととにかくいろいろなお店がひしめき合っているようなところのレベルが同じな訳がないですもんね。だから風俗は繁華街に出た時に遊ぶようにしています。その方が後悔しないし、自分の満足度が高いのはもちろんですけど、なぜかやたらと自分自身も興奮するんですよね。「繁華街の風俗を楽しんでいる」というシチュエーションそのものに興奮しているってことなのかもしれないんですけど、その興奮のおかげでいつになく楽しめているんです。。

主流。それはデリヘルだとおもっています

今の時代の風俗の主流、それはデリヘルなのかなって思いますね。自分の記憶が確かなら、デリヘルが登場した時はまだまだ主流とまでは言えなかったと思うんです。でもその後、風営法の変化などいろいろなことが重なりましたし、何より大きいのはスマートフォンの登場ですよね。スマートフォンだって携帯電話じゃないですか。スマートフォンの素晴らしい所は、パソコン並のスペックがあるので、ホームページの閲覧等も問題ないってことなんですよ。だから風俗店のホームページとかポータルサイトを見て、そこで良いなって思ったお店を見つけたら電話して女の子を呼ぶ。これが出来ちゃう時代なんです。風俗街まで足を運ぶ必要性なんてありませんし、自分の好きな時に遊べるんです。お店の場合、営業時間という問題があります。決して高圧的って意味じゃないんですけどお店からすれば「営業時間に来てくれ」ですけど、デリヘルはそうじゃなく、いつでもOkですもんね。