ノーパン風俗嬢で大興奮

繁華街の風俗は外れないなって

たまにですけど、繁華街に出ることがあるんです。一応仕事の都合ですけど、直帰なので繁華街で遊ぶことも多いです。まぁ風俗ですね(笑)というのも、繁華街の風俗はレベルが高いんです。女の子もそうですけど、お店そのものとでも言うんでしょうか。スタッフの応対も含めてハイレベルだなって思うことは多いです。それだけ競争原理が働いているからこそなんでしょうね。極論ですけど、街にぽつんと一軒だけ風俗店があるってところととにかくいろいろなお店がひしめき合っているようなところのレベルが同じな訳がないですもんね。だから風俗は繁華街に出た時に遊ぶようにしています。その方が後悔しないし、自分の満足度が高いのはもちろんですけど、なぜかやたらと自分自身も興奮するんですよね。「繁華街の風俗を楽しんでいる」というシチュエーションそのものに興奮しているってことなのかもしれないんですけど、その興奮のおかげでいつになく楽しめているんです。。

出来る男になりたくて風俗では…

人目を気にする方なので、風俗でも出来る男って思われたい部分があるんですよね(苦笑)だから例えばデリヘルであればお金は封筒に入れて女の子に渡すようにしています。別に財布から出しても関係ないと思うんですけど、心のどこかで「自分はどこか違うよ」みたいな気持ちがあるのかもしれません。さらには風俗店でもクレジットカードで支払うケースがあります。これも別にクレジットカードが便利だからとかじゃないんですよ。クレジットカードで支払っている人があまりいないので、クレジットカードでしはらうことによって「この日とは一味違うかもしれない」みたいに思わせる演出の一つなんです(笑)それだけに、風俗で楽しむためには自分なりにいろいろと工夫させてもらっているんですよ。工夫することによって、自分なりにいろいろな楽しさもあるんです。だって普通に楽しんでいるだけじゃつまらないじゃないですか(笑)ちょっとした演出が勝利の秘訣です。